駒沢オリンピック公園
総合運動場

屋内球技場

1964年のオリンピック東京大会ではバレーボール競技のメイン会場として使用され、平成26年度〜平成28年度に改築工事を行いました。収容人員2,358人(仮設席800人を含む)のスタンドを備え、バレーボール、バスケットボール、卓球、バドミントン、フットサル、ハンドボールのほか、ウエイトリフティングやボルダリングなどの屋内スポーツで利用することが可能です。