スマートフォンサイトはこちら
  • 文字サイズ
  • 文字サイズ小
  • 文字サイズ中
  • 文字サイズ大
子供から大人まで、一人ひとりの充実したライフスタイルを応援します。

医・科学サポートmedicine / science support

トップページ > 競技力向上 テクニカルサポート事業 > 医・科学サポート > レポート詳細

レポート詳細一覧へ

2014年度

No.68 パフォーマンスサポート/陸上競技短距離・跳躍

 
 10月25・26日の2日間で笠松運動公園陸上競技場(茨城県)にて第18回関東高等学校選抜新人陸上競技選手権大会が開催されました。

パフォーマンスサポート/陸上競技短距離・跳躍

 
 陸上短距離・跳躍のパフォーマンスサポートは会場でのビデオ撮影、動作分析を実施しています。
 動作分析では、選手の「動き」を直接的に観察することでその選手の特徴を把握することができます。さらに、客観的なデータに残すことで選手自身も自分の「動き」を確認することができ、今後のトレーニングに活用することができます。

 大会ではサポート対象選手の青 佳祐選手(八王子)が男子4×100mリレーの第三走者として出場し、チームの優勝に大きく貢献しました!また男子走幅跳では中村健士選手(都立調布北)が第2位に輝き、澤田イレーネオギモンギ選手(都立文京)が女子100mHで第6位、寺尾千慧選手(都立文京)は女子走幅跳、三段跳の2種目で出場し、それぞれ13位と6位、栗原理沙選手(都立東大和)は女子走高跳に出場し19位と多くの選手が出場し、活躍をみせました。

 選手たちの今後の活躍に期待しましょう!



このページのお問い合わせ
競技力向上 テクニカルサポート事業03-5413-6923

レポートアーカイブ

年度別一覧     年度

ページの上部へ戻る