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2015年度

No.27 陸上短距離・跳躍/パフォーマンスサポート【大会1日目】

平成27年6月19日(金曜日)〜平成27年6月22日(月曜日)に山梨県甲府市山梨中銀スタジアムにて
平成27年度関東高等学校陸上競技大会、秩父宮賜杯第68回全国高等学校陸上競技対校選手権大会、北関東・南関東地区予選会でのパフォーマンスサポートを行いました。
担当大学:日本女子体育大学

南関東大会にて以下の種目にサポート選手が出場しました。

女子 走高跳     栗原 理沙(東大和2年)

男子 走幅跳     中村 健士(都立調布北3年)
男子 走幅跳     橋岡 優輝(八王子2年)
男子 走幅跳     酒井 由吾(南多摩1年)


女子走高跳 決勝

栗原 理沙(東大和2年)   3位   記録  1m67

 短距離・跳躍種目の大会1日目、女子走高跳の決勝と男子走幅跳の決勝が行われた。女子走高跳に出場した栗原選手は、1m70の高さで失敗し、最終結果を1m67とした。1m67の高さを跳んだ選手は3人いたが、無効試技数(×)が少ない方が上位になるというルールにより、3位となった。優勝は1m70をただ一人跳んだ選手となった。


男子走幅跳 決勝

橋岡 優輝(八王子2年)      優勝  記録   7m28
中村 健士(都立調布北3年)  3位   記録  7m23
酒井 由吾(南多摩1年)      4位  記録  7m15

 男子走幅跳では、橋岡、中村、酒井の各選手が出場した。3選手とも6回の跳躍を行い、橋岡選手(八王子2年)が最終試技で7m28を跳び、見事優勝した。中村選手(調布北3年)は3回目、4回目で出した7m23で3位となった。酒井選手(南多摩1年)は、最終試技で7m15を跳び4位となった。


パフォーマンスサポート内容

 短距離・跳躍種目のパフォーマンスサポートでは、試合での試技をビデオカメラで撮影し、その画像から助走や踏切り、ハードリング等の動作確認を行い、競技力向上に努めています。


  • 紹介画像1

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  • 紹介画像3

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このページのお問い合わせ
競技力向上 テクニカルサポート事業03-5413-6923

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