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2013年度

No.211 陸上中・長距離フィードバックを行いました。/拓殖大学第一高校

コントロールテスト・コンディションサポートのフィードバックを行いました。/ 拓殖大学第一高等学校(担当:日本体育大学)

 2月18日(火)に拓殖大学第一高等学校において陸上中・長距離のコントロールテスト・コンディションサポートのフィードバックを行ないました。
 今回は顧問の先生へ結果をフィードバックし、先生から選手に説明していただくことになりました。
 
 コントロールテスト・コンディションサポートは記録では見えない選手の特徴や能力を数値化することで把握できるようになります。

 担当スタッフからは、データの見方や数値の解釈などについて説明がありました。
 また長距離選手にとって重要な要素である最大酸素摂取量や無酸素性作業閾値、筋力など競技力に直結するデータについては、選手自身の持ちタイム(5000m)と照らし合わせながら説明がありました。
 今回の結果から選手の長所・短所も分かり、先生からは今後の練習メニュー構成において参考になるとおっしゃっていただきました。

 今回のフィードバック結果を今後の練習の参考として活用していただけたらと思います。

 先生、ご多忙のところありがとうございました。


目指せ 東京オリンピック2020!!


  • 紹介画像1

  • 紹介画像2

    形態計測の結果を説明中…。

  • 紹介画像3

  • 紹介画像4

    ランニングフォームを確認!!


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