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2014年度

No.66 トレーニングサポート/カヌースラローム

カヌースラローム,トレーニングサポートを実施しました。
(担当大学:日本体育大学)


 カヌースラロームのトレーニングサポートを平成26年10月26日(日曜日)駿河台大学静水コースで実施しました。カヌースラロームの実際のレースでタイムの差がつく局面としてアップストリームゲート※のターンの技術が挙げられますが、選手はレース展開や川の流れに応じて複数のターンを使い分けます。



 本サポートは、複数のビデオカメラを用いて、多視点からの映像を撮り、その映像と選手自身の感覚をすり合わせることで、カヌースラローム競技のターン技術向上を目的として行いました。各試技におけるターンの良し悪しは、藤野コーチから選手にフィードバックしながら進められました。


 

 この時期(シーズン終了直後)に測定を行うことで、選手の最も良いパフォーマンスに近い測定ができ、その結果を確認することでオフシーズンのトレーニングに活用できる利点があります。
※下流から上流に向かう


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